【きたまち広場】へようこそ

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ジャンルは問いませんので、皆様からの投稿もお待ちしております。

Kitamachi Hiroba
このような状況を踏まえ、国際連合(国連)は、IDF(国際糖尿病連合:約150ヶ国が加盟)が要請した
「糖尿病の全世界的脅威を認知する決議」を、昨年12月に国連総会議で採択しました。
同時に11月14日を「世界糖尿病デー」に指定し、世界各地で糖尿病の予防、治療、療養を喚起する啓発運動を推進することを呼びかけたとの事です。

●投稿はメールでこちらからです

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若山太郎さん、ご投稿ありがとうございます。

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「唯文リサイタル」

とんかつまるとしの若山です。
きたまち商店街にある、リーズナブルなドレスからおしゃれな普段着が揃う小粋な店、ブティックニコールさんでは、毎月第一日曜日にシャンソンのライブが開催されています。3年以上は続いていて、何度もお邪魔しています。そのライブで毎回活躍されている素敵な歌声の唯文さんは、誠実な人柄で、古くからのまるとしのお客様。モデルとしてパリやミラノでも活躍された、唯文さんの3回目のリサイタルが、11月27日(火)有楽町マリオンの朝日ホールで開催されます。前回、1年前にヤクルトホールで行われたリサイタルは、超満員、歌姫ダリダに挑戦され、玉手箱のような楽しいものでした。皆さんにぜひお勧めします。もちろん今回、僕も参加します。チケットは唯文ファンクラブ(Tel/Fax:03-3383-8838)で受付しています。気軽に問い合わせ、お申し込み下さい!
 http://www.tadafumi.net/

唯文さん、11月27日(火)のリサイタルご成功お祈り申しあげます。

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とんかつまるとしの若山です。
10月31日(水)、お隣のニュー北町商店街がつくったNPO団体「きたまち大家族」の子育て広場、「かるがも親子の家」ではハロウィンパーティが行われました。その子供たちが、仮装をし、「お菓子をくれないと暴れちゃうぞ!」と商店街を歩き、まるとしにもやって来ました。このハロウィンは去年に続いて2年目、今年は、北町保育園の皆さんの参加がありました。まるとしからのプレゼントは、折り紙や歯ブラシ、子供用のスプーンやフォークのセット、それにまるとし特製のお楽しみ袋など。お子さんだけでなく、室長が先頭となり、お母さん方皆さんもばっちりと仮装していて、皆ハロウィンを楽しんでいました!
 
 http://tokyo.l-ma.jp/tokyo/hiroba/circle08/22karu/index.html
 

若山太郎さん、ご投稿ありがとうございます。

「「かるがも親子の家」ハロウィンパーティ」

お隣のニュー北町商店街の企画、とってもアットホーム的で心のふれ合いを感じました。

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皆さんは「糖尿病」という病気に、どのようなイメージをお持ちでしょうか。
現在、世界の成人人口の約5〜6%が糖尿病を抱えており、2025年にはその数が3億8000万人(現在より64.7%増)に達すると予想されています。
日本でも40歳以上の3人に1人が、糖尿病または糖尿病予備軍であることが昨年の国民健康・栄養調査速報で発表されました。

東京タワーではその趣旨に賛同し「世界糖尿病デー」である11月14日(水)、
糖尿病デーのシンボルマークであり、糖尿病啓発運動への団結を意味する「ブルーサークル」と同色であるブルーのライトアップを、18:30〜23:00まで点灯されました。

「世界糖尿病デー、 東京タワーがブルーにライトアップ」

普段見る事ができないブルーの東京タワーを眺めながら、少しだけ健康について考えてみました。

私も、友人でもある医療関係の方に聞き、早速行ってきました。写真はその模様です。

更新日:2007.10.28  Web管理者:齊藤

更新日:2007.11.01  Web管理者:齊藤

メガネの太陽堂 齊藤です、

更新日:2007.11.14   Web管理者:齊藤

赤羽橋駅より通常のライト

正面より通常のライト

ライトが切り替る瞬間

正面よりブルーのライト

赤羽橋駅よりブルーのライト

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